メンタル再建

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オナ禁1161日目の境地——数字を数えなくなった先に見えてきたもの

オナ禁用のカレンダーアプリ「マジェスティックカウンター」を、久しぶりに思い出したように開いてみた。画面に表示された数字は、1161日 。3年目に突入している 。大体2年を過ぎたあたりからだろうか、私は自分がオナ禁何日目であるかをほとんどカウ...
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日本型エロコンテンツが中年の脳を支配する?性的逸脱のメカニズムと、スマホにハックされた脳の真実

導入:50歳を超えた我々が、今こそ直視すべき「脳の監獄」50代を迎え、ふと「なぜ自分は未だにこの虚しい衝動から抜け出せないのか」と、暗澹たる気持ちになることはないだろうか。昨今、ニュースで中年男性による痴漢や盗撮、あるいは深刻な性的トラブル...
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オナ禁3周年。53歳で禁欲を貫き、山奥でエネルギーを循環させる理由

4月にひとつの大きな節目を迎えました。 オナ禁(精液保存)生活、ついに3周年。正直に告白すれば、今でもふと自分に問いかけることがあります。 「なぜ、自分はここまでオナ禁なんてし続けているのだろうか?」と。傍から見れば、ストイックに欲を断つ姿...
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タフティ×ヴィパッサナー×オナ禁:現実創造を起動させる「三位一体」の極意

先月、『タフティ・ザ・プリーステス』を初めて読んだ。 世界的なベストセラー『リアリティ・トランサーフィン』の著者ヴァジム・ゼランド氏による最新作だ。3000年前のイシス神殿の巫女「タフティ」が、時に毒舌を交えながら読者に語りかけるという、極...
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【中年男の覚醒】射精産業の奴隷から脱却せよ。オナ禁こそが「支配システム」への究極の反逆である

40代、50代。本来であれば、男として最も脂が乗り、知恵と生命力を社会に還元すべき世代であるべきだ。しかし、現代の日本社会を見渡すと、そこにあるのは「精」を抜かれ、覇気を失った男たちの姿ではないのか。今回は、道家(タオ)の智慧と現代社会の闇...
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オナ禁をすると女性からの態度が変わる7つの理由

オナ禁を始めて半年が過ぎた頃、ふとようやく気づき始めたことがあった。これは以前にも書いたことだが、それは「女性からの態度が明らかに変わった」ということであった。例えば、スーパーやコンビニの類のレジとかで、以前のオナ猿時代は事務的で冷たい対応...
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なぜ日本の男性は「ムッツリ」になり、女性の目は外へ向かうのか?

日本に戻ってきて最初に、そして強く感じたことの一つ。それは、日本の男性たちの女性を見る「視線」だ。 もちろん全員ではないし、個人差があるのは承知の上だ。けれど、多くの男性が、見ていないふりをして、こっそり女性を見ている。なんだろう、あの、「...